| 遼クン初日 |
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| 男子ゴルフの三菱ダイヤモンド杯は29日から兵庫・東広野GCで開幕する。注目の石川遼(16=パナソニック)は28日、ゴルフ プロアマ戦メンバーから外れていたため、ラウンド練習はできず、午後3時30分から約2時間、ショットとパットを調整した。 ショット練習ではティーアップした球をアイアンで打ったり、キャディーに頭が動かないように押さえてもらったり、工夫した練習を披露。パットでもグリップを時折クロスハンドにしてみるなどして、球を転がした。左手を下にして握るクロスハンドでの練習法について石川は「右手首の角度が折れたり、曲がったりするので、左手を下にして、右手首の角度が変わらないような動きを覚えさせる練習です」と明かした。http://dogtama.net/golfshop/
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5月29日(木) | トラックバック(0) | コメント(1) | スポーツ | 管理
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| 男子ゴルフ |
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| <男子ゴルフ:全米オープン日本地区最終予選>◇26日◇大阪・茨木CC西C(7102ヤード、パー72)◇36ホールストロークプレー◇出場12人 石川遼(16=パナソニック)の全米オープン初出場は、来年以降に「持ち越し」となった。出場権を得た1位の2人から5打差の9位に終わり「もちろん悔しい。まだまだしょうがないのかな」と複雑な表情を浮かべた。 勝負カラーの赤のスラックスを着て、メジャー切符獲得を目指したが、前半18ホールの第1ラウンドで76をたたいたことが響いた。後半18ホールは67と巻き返したが、36ホールの長丁場の戦いに疲れも感じた様子。「後半の17番のティーショットで、思ったより体も動かなかった。体力のなさも感じたし、これもひとつの経験ですね」と話した。
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5月27日(火) | トラックバック(0) | コメント(0) | スポーツ | 管理
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| 米ツアー初勝利の今田竜二が急浮上 |
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| 2005年からPGAツアーで戦っている今田竜二が、プレーオフの末念願のツアー初勝利を飾った。ジョージア州アトランタ郊外で開かれた「AT&Tクラシック」では、昨年はザックジョンソンとのプレーオフで敗れていたが、今年はケニー・ペリーをプレーオフで下し勝賞金99万ドルを獲得している。この優勝で、来シーズン4月に行われる「マスターズ」や、開幕戦の「メルセデス選手権」の出場権も得た上に、これまで出場資格を持っていなかった「全米オープン」や「全英オープン」出場も濃厚にしている。今田は1999年にプロ転向、下部ツアー「ネイションワイドツアー(参戦当時はバイドットコムツアー)」で2000年から2004年までの5年間プレーしていた。賞金ランキングでは22位から4位まで上昇、FedExカップランクでもタイガー・ウッズ、フィル・ミケルソンに次いで3位に位置している。今田は、今週テキサス州で開催される「クラウンプラザインビテーショナル」にはエントリーせず、休養をとり翌週の「ザ・メモリアルトーナメント」に参戦予定。
◎ワールドランキング (2008年度 第20週) ジョージア州開催の「AT&Tクラシック」で優勝した今田竜二は、世界ランキングポイント26点を獲得。前週の69位から自己ベストとなる49位まで躍進している。今田の昨年末の最終ランキングは180位だったが、今シーズン優勝1回、2位2回、5位1回と内容の濃いシーズンで世界トップ50位の壁を破った。「日本プロゴルフ選手権」で圧倒的な強さを見せて優勝した片山晋呉は、優勝ポイント16点を加算して57位から44位へと上昇。 前週と同じ46位の谷口徹を抜いて、日本人選手の中で最高順位となっている。
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5月21日(水) | トラックバック(0) | コメント(1) | スポーツ | 管理
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| ジャンボに感銘 |
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| <男子ゴルフ・中日クラウンズ>◇初日◇1日◇愛知・名古屋GC和合C(6514ヤード、パー70) 石川遼(16=パナソニック)はこの日、尾崎将司(61)と初の同組ラウンド。尾崎のプレーを間近に見て「やっぱりすごい技術を持っています。遠くやテレビでは分からないものを近くで見て、すごいなあと感じました」と振り返った。 オフには指導を受けた「師弟関係」でもあり、組み合わせ決定時には「オフの成果を見せたい」と話していたが、「4番や7番で左に曲げてしまったので、こういう球を打っているようじゃ、とても褒めてはもらえない」と反省。それでも「今までにない緊張でした。あっという間に時間がすぎてしまいました」と、充実感を強調していた
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5月2日(金) | トラックバック(0) | コメント(2) | スポーツ | 管理
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